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黄金色に輝く命の水が大好きです

飲んでかるーく潰れてて起きたら午前三時手前でして。
変な時間に目覚めちゃいました。

最近毎日飲んでてやばいなー
どうもアル中です(゜∀゜)

無駄に打たれ弱いのがいけないなーと知りつつも中々どうしてよくなる訳でもなく。
うーん難しいです。

昨日は久しぶりに大泣きしちゃいました。
母と電話してて、自分の不甲斐なさにどうしようもなく腹立ってきて。

電話切った後におーんおーんと泣いてしまった。

全ては身から出た錆なのは痛いほど自覚しているので他人を責める訳にもいかなくて、全ての攻撃の矛先が自分に向かってるから余計大変。

明るくてハッピーに生きたいのになぁ(苦笑)

凹んでてもどうにもならないのは知ってるし凹んでる暇あったら頑張れって話なんですが、それができないからこそもがいてるというか…うーん我ながらなんという人間のクズな発言(苦笑)

やるべきことがいっぱいありすぎてどこから手をつければいいのか分からないけれども、家出したやる気をどうにかこうにか無理矢理にでも引っ張り出してくるのと私は家で一人で飲むとダメなのが身にしみてきたので、毎日飲むのはやめておこうと思います。

目指せ真人間!!
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9GOATS BLACK OUT【the Orphee】SET LIST

1.Reminisce
2.HARMS
3.BABEL
4.SALOME
5.belzebuth
6.red shoes
7.ROMEO
8.sink
9.TANATOS
10.raw
11.Lestat
12.Lithium
13.優しさの意味
14.宛名のない手紙
15.float
16.690min
17.Who'the MAD
18.minus+synonym
19.headache
20.Heaven
21.願い

E.C

22.in the rain
23.天使

修行あるのみ

UNDERCODE PRODUCTION PRESENTS
ネガ5th ANNIVESARY主催イベント「The Counting Song of the xxx」
OPEN:15:30/START:16:00


五時半くらいに、ゆるやかに入場。

入ってたら平成心!平成心!と云いながら煽ってるバンドが終わりかけてました。

アングリは出るの遅いけど、スピステがいつ出るのか分からなかったし折角だから他のバンドも見たいなーと思って早めに入りましたが、入ってすぐに早く入ったのを光の早さで後悔。

いや、長いこと地下線バンド主催のイベントには行くことのなかったのでいわゆる地下線ギャのクオリティを忘れた私が悪かった。

えーと云いたいことは腐るほどありますが、これだけは云わせてくれ!!

人が通るスペースは開けておこうね!ドアの出入り口にキャリーや荷物置かないでいやマジで!!


菩薩!菩薩!!
それでは感想文スタート!


◆LuLu

名前はずっと聞いてきたけれども、実際に見るのはこの日がはじめてで、密かに楽しみにしていました。
見れて良かった!!

まずマイクスタンドにびっしりと垂らされた血糊包帯にきゅんとし、ドラムセットに張り巡らされた血糊包帯にずきゅん。

そしてメンバー全員血糊(赤い絵の具飛ばしただけという風に見えなくもない)白衣といういでだち。

血糊包帯!血糊包帯!!血糊白衣!血糊白衣!!


何というダメバンド!!!!(注:ほめてます)

そこいらに漂うダメバンド臭に、さっきまでのイライラさが嘘のように消え去りました。

上手のギターのピンク毛の人が摩様のポーズをして更に癒し倍増。

いやーダメバンドって本当いいですね(笑顔)


◆spiv states

スピステが出なかったらこのイベントに来る決心はつかなかったでしょう。それくらい好きなんです。

コンスタントに活動は追えてないけれども、彼らの紡ぎ出す音は凄く好き。

でも、私の好きという感情は恐らく彼らにとって大変失礼な好きなのかもしれない。

私は純くんを通して幻影を見ているから。
重ねているんだ。

初めて聞く曲の筈でも、非常に懐かしくなって、ふとした瞬間泣きたくなってしまう。

特にこの日、最後の曲だったと思うけど、ギターソロがね懐かしすぎて、明るくてハッピーな曲なのに私はうっかり泣きそうになってしまったから大変でした。

モッキンにそのフレーズはやばい。

ドラムの方の髪の色見て、それはなんというきよしさんですか?と思って正直すまんかった。

上であんなこと書いといてこんなこと云うのもあれですが、本当楽しいライヴでした。

ヴィジュアル系ってツインギター編成のバンドが多い割に正直その必要性に疑問を感じることも多々あるのですが、純くんといおりさんのギターはこれぞツインギター!という演奏なので本当聞いていて気持ちがいい。

純くんの音やフレーズが実は相当ツボなんです。クリーントーン大好き!!

スピステのライヴはパワーを貰えるし、懐かしい気持ちとハッピーになれるからもっと行きたいなー

◆amber gris

板付きで、茨の花は罪に咲くのアカペラでライヴスタート。

この始まり方がとても好き。
空気が変わるというか染まるから。

アンバーグリスの世界観に引きずり込まれる感じがしてゾクゾクします。
これから始まる不思議で残酷な世界への誘いのような感じがしますの。

この日は照明の使い方がとても上手だったと思います。
アンバーグリスの紡ぎ出す音や世界観にとてもマッチしていて、初めてと云っていいほど照明に感動したのかもしれない。


私、前にウェインさんは静で要さんは動と書きましたが、前言撤回します。

どちらもよく動く。むしろウェインさんの方がアグレッシブかも。どうしてウェインさんを静の人だと勘違いしたのか自分でも謎です。

私は一体何を見てきたんだ!!

要さんこの日もとても綺麗な反りで見る度にうっとりしちゃいます。
しかもこの日は反りが更に進化してイナバウアー級の反りを披露してくれたものだからもうきゅんしっぱなし!

反るのを除けば、プレイスタイルはどちらかと云うと要さんの方が静なのかもしれない。

アンバーグリスもツインギターの醍醐味をよく表していると思いました。
音の顕著な違いまでは残念ながら私の腐った耳では分からないけれども、フレーズの掛け合いというのかな、それが凄くいいバランスだなと思ったんです。

殊は確実に静のスタイルだけれども、前に比べたら断然動けるようになった方だと思う。
個人的にはステージの最前列まで出るようになっただけでも感動ものです(笑)
やはり彼のベースの音好きだなー

ゆうまさんの髪型がいつものミネラルスタイルではなく、ウェーブを片方に全部持っていくスタイルにしたのですが、こっちのがいい!継続希望!!
あと笑顔で歌うようにドラム叩く姿がとても好きです。
見ていて幸せになるから。

リザードスキンで手鞠が狂ったような笑い声をあげてて、ゾクッとした。

茨の途中で、震える体を両手で抱きしめる手鞠の仕草がとても印象に残りました。
そしてどの曲だったのかは忘れたけど、その綺麗な指で~という歌詞で自分の指を順に広げなら最後には正面に手を向けて何かを掴むような仕草がとても綺麗で見入ってました。

あと最後の曲だったと思うけど、手鞠の目がきらっと光ってて綺麗だなと思った。

手鞠の全身を使って曲の持つ世界観を表すスタイルに、各々のスタイルで手鞠とは違うアプローチで世界観を表現しながらもいい意味でまとまってる楽器隊。

本当アンバーグリスって素敵なバンドなんだなーとしみじみと思いました。


◆己龍

いわゆるヴィジュアル系特有の改造和服スタイル。
きらびやかで華やか。

全体的に派手だなと思いました。

上手のアンプの上に市松人形が置いてあって、それが怖かったです。

和テイストを加味したのを除けばよくある同期じゃりじゃりの暴れる曲調。

盛大なヘドバンで暴れ倒したりフリがあって民族大移動があったりと、好きな人は凄く好きだと思いました。

動員も多かったようだし、実際人気あるでしょうね。



主催のネガはHPMPの残量が底をつきかけたので見ずに帰宅。

お疲れさまでした。

目黒違い

the fool
1st Anniversary &2nd Maxi single先行発売記念主催

【the fool Live tour 2010-Mtoherfucker a Go GO】

open 17:00/start:17:30


友人知人が皆ロクメーに集まる中、一人でライヴステーションへ突撃。
正直若干寂しかった(笑)
しかしとても楽しいライヴだったので後悔はしてませんし、心から行ってよかったと思いました。

対バンが多いとダレてきて集中力だったり体力などが著しく低下するため、できるなら4バンドくらいまでにして欲しいと常々思ってる私ですが、この日はほぼ全バンド楽しめたので良かったです。
終了時間がほぼ10時だったのは気にしない!!

◆Miss Jelly fish

やっとちゃんと見れた。
前モザイクで見た時、ぱっと聞いた感じだとレプリカにメタルテイストを加味した感じだと書いたのですが、レプリカというよりはあんむれって感じかな。

全体的に暗黒風味で、曲調も全体的にはそれほど顕著な違いはないという印象なんだけれども、演奏面で遊んでるから眠くならない。

初めのうちは、このバンドの曲に速弾きは必要なのか?と必然性については疑問を感じなくもなかったけど、だれさせないというか曲の表情を豊かにする、あるいはアクセントをつけるという意味では必要だなと思いました。

5月4日に大豆の対バンでまた見れるようだし楽しみです。

初めて見た時は目の錯覚かなと思ったけど、やはりゆうとさんがことにしか見えない・・・

うう・・・できるならつっこんでみたい・・・!!
いやしませんけど。色々と怖いので。

しかし彼のギター好きだなーもっと長い時間聞きたい。

ところで、まだ二度しか見てない私が云うのもあれですが、MCで「どうも。ミスターチルドレンです。違うか。ミスジェリフィッシュです」というのは最早定番なのかな(笑)

◆快進のICHIGEKI

うわー格好いい!!

明らかに出るイベント間違ってませんか?というかなしてこんなびずある系ばかりなイベントに出ようと思ったのでしょうか?何かよく分からないですけどごめんなさい的なことを思わずにはいられないようなバンドでしたけれども、音は文句なしで格好良かったです。

衣装や登場BGMが和風なのを除けば、ヴィジュアル系にはかすりもしない、ストレートな熱いロックバンドという感じ。

語弊があるいい方だけれども小技でごまかすのではなく、ストレートに実力で勝負しているという感じがして大変格好良かったです。

毛色が全く違うからこそ飽きることなく、非常に楽しませていただきました。

いやーいいもの見た!

◆dieS

1.NO DRUG
2.シャーマン
3.Scar.to.low.now.YOU.ME
4.幻影
5.high-裸-night
6.バーサーカー


あらせが何やら病み上がりの様子だったからどうなんだろうと心配しましたけど、いつもの楽しくて格好いい大豆でした。
ほっとした。
でももしかするとまだ若干あらせ本調子じゃないのかもなーと思ったけど気のせいだったらいいな。

この日はノードラッグ始まりでシャーマンへの流れ。

やはりこっちのがしっくりくる!!

ノードラッグのイントロが流れた瞬間の高揚感は本当凄い。
私が初めて大豆を見て、それから暫くの間ずっとノードラッグ始まりだったから、イントロが流れると、あ、ライヴ始まる!!という実感がわいてそれからはもうひたすら楽しい世界。

こーじさんは白い仮面もつけず、帽子も被らない普通のスタイル。
ここんところインパクトのあるスタイルに見慣れたせいかちょっと寂しい気もしつつ、それでやはりちょっとこわい(笑)

幻影を除けば全体的に攻めのスタイルだったのかな。
大豆はアグレッシブだけれども全体的に大人の色気があってどこかしらねばっとしてるところがあるから私としては居心地がいい。

ハイラナイトやはり楽しい。
あらせの変なところが一番如実に表れてると思う。
心なしか他の曲よりも生き生きしてたような気がするし、最前の男性の頭ガッとつかんで何故か照れたような笑顔を見せたりと本当変な人だなーと思いながら満面の笑みで見つめてました(笑)

バーサーカーで元気に暴れて(当社比)終了。

あー楽しかった!!

◆the fool

自分の好みはさておき、このバンドいいなーと思った。

ステージも客席も大豆とは違うベクトルでエネルギッシュ。
こっちの方はキラキラしている感じ。何と云うか若い(笑)

ぐんじさんのMC聞いて、ああーひたむきに頑張ってるんだなーというのがファンじゃない私にも伝わってきて、素直に好感がもてました。
うん、いい子だ!!

このバンドはライヴを見る度に楽しくなってくる気がする。

アンコールでやった曲好きです。ライドオンタイム~フッフー!ってところが好きw


普段自分がいつも行くようなイベントとは毛色が全く違うイベントでしたが、逆に普段は見ないような素敵なバンドが見れたので良かったです。

こういうのがあるからイベントは侮れない!

・・・それでですね、できればもうちょっと出演バンド数を絞ってほs(ry

この年で五時間も立ってるのは辛い!!


いやしかし本当にいいイベントでした。

出演バンドや主催者のザフールに感謝。

目の色変えて晩餐は訪れる

dieS TOUR 2010
"Matador~マタドール~" FINAL
単独中毒公演

PLACE:THE LIVE STATION
DATE:2010.4.3(Sat)
CAST:dieS

OPEN:18:30/START:19:00

SET LIST

SE.die
1.birthday
2.NO DRUG
3.シャーマン
4.BERLIN WALL
5.in my head
6.Matadorーマタドールー
7.分身
8.ケイレン
9.ANGEL JESUS dieS in EDEN
10.死界
11.新生児
12.幻影
13.侵入
14.Scar・to・low・now・YOU・ME
15.サウンドマスターベーション
16.highー裸ーnight
17.バーサーカー

EN.1
1.天使(新曲)
2.fucker
3.MA(裸)RIA
4.ベクトル

EN.2
1.シャーマン

とにかく幸せだった。とにかく楽しかった。
細々としたことは忘れたにせよ残っているのは半端じゃないほどの多幸感。

最初は諸事情によりそれほどテンションが上がらなかったけど、ライヴが進むにつれ自分の心の狭さが原因でのローテンションなど、んなもん関係ねぇ!と思わせてくれるほど、ひたすら楽しくていぇーあ!!

本当に幸せで楽しくて満面の笑みで見ていたもんだから終わった後は顔の筋肉が痛かったです(笑)

ここ最近の自分の大豆のハマりっぷりは自分でも驚くくらいで、本当何でこんなに好きなんだろうと自分でも思ってたけど、音が格好よくて変人がいてライヴが楽しかったらそれはハマるよねという至極単純な結論に至りました(笑)

どうでもいいのですが、私は①妖精がいる②魔物がいる③変人がいるのいずれかの条件を満たさないと、どれだけ音が格好よかろうとなかなかハマるまでには至りません。

まぁそれは置いといて。

本当に楽しくて楽しくて、ああー私このバンド好きになってよかった!と心から思わせてくれるよな素敵なライヴでした。


いつも始まりはNO DRUGからシャーマンという流れだったのに、この日はそうじゃなかったのでびっくり。

NO DRUGからシャーマンへの流れはこれから始まる大豆の世界へ導く?引きずり込むための導入剤的な曲という印象が強くあります。

NO DRUGやシャーマンを初めて聞いた時、何これ!宗教儀式始まりそう!好き!!と思ったし、この二曲がなかったら私が大豆へハマることはなかったと思うから中毒状態にする、トランス状態にさせるという意味では宗教儀式始まりそう!というイメージはそれほど間違ってなかったのかも(笑)


ライヴ始まって間もない内は、荒瀬もしかして緊張している?という気がしたけども、後半になると完全にはっちゃけていて本当面白かったw

ハイラナイトで水泳のポーズ(クロールの手の動き的なあれ)したり、マイク縦にしてぐるぐる回したり、やりたい放題w

そして個人的にとても嬉しかったのはあらせのギターを弾く姿が見れたこと。
やっと見れた!!何か凄くワクワクしました。
ギター弾けるのはパートにも明記されているから知ってるっちゃ知ってるけど、実際弾いてる姿を見たことがなくて、ずっと見てみないなーと思っていただけに非常に嬉しかったです。

格好良かった!!


新曲の天使は私たちのことを思って歌詞を書いたそうです。

スカトロのような激しい感じではなく、落ちついている綺麗な感じの曲。
でも演奏面、特にドラムが以外に激しかったので面白いなーと思った。

すみません天使というタイトル聞いて真っ先にえ?ばくちく?とか思って本当にごめんなさいごめんなさいごめ(ry

そしてアンコールで、Scar・to・low・now・YOU・MEというタイトルでまたツアーが始まるということを告げ、更にツアーファイナルとしてウエストで主催を開催するというあらせのMCを聞いて私爆発寸前NIGHT☆

ウエストで主催!!ウエストで主催!!!!

あまりにも嬉しくて悲鳴あげそうになるのを必死に押さえてましたのでここでリベンジ(何故)

ウエストで大豆!ウエストで大豆!!
ひゃっほーーーーううううう!!!!

ああー嬉しいなーウエストで大豆が見れるなんて本当嬉しい!!

その発表だけでももう十分すぎるほど嬉しかったのに、ダブルアンコールまであって、ダブルアンコールの曲がシャーマン!

シャーマン二回もやってくださってありがとうございます!!

尋常じゃないほどの多幸感に包まれてただでさえ大変な私のテンションが(上がりすぎ的な意味で)6月23日の主催イベントの詳細が載ったチラシをもらって更に爆発。

ちょ!むれにDISHにザフール!!これ何という私ほいほい?(・∀・)

はい。という訳でチラシをもらった瞬間速攻ついったーに投下して営業活動しました(笑)

みんな来てね!

お疲れさまでした!!

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