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謝ってください

行く気はそれ程なかった筈なのに、気が付いたら自動的に塗装作業にとりかかる自分。

あ、これは行けという神の啓示だなと思い、行って来ました。殊セッション。

感想。

ボーカルの方、ハイドさんに500回くらい謝ってください。

本当に酷かったわ…
聞いていてずっとあれはないわーないわーという思いが頭の中をぐるぐる。

一番耳に残るボーカルがダメなもんだからテンション下がりっぱなし。

前のセッションバンドがラストでやってた大嫌いを捧げたい気分でした。

Blurry eyesが全然それに聞こえなくて。
声の質とかもあるんだろうけど、それ以前に色気とか独特の気だるさとかが全く感じられなくて本当聞いてて不愉快。
ラルクの曲の筈なのに、どれもラルクの曲とは思えなかった。
ボーカルがなかなか見つからないとは殊本人も云ってたけど、いくらなんでももっといい人いなかったの?と思いました。

ラストのオリジナル曲はいい感じでした。
それ聞いて思った。
あーこのボーカル歌い方や声自体がヴィジュアル系向きじゃないわと。
少なくともラルクの曲向きの声や歌い方ではない。

当の殊本人は何時もの殊って感じでしょうか。

格好は以前のスーツに眼鏡じゃなくて、女形でした。
ただ、とても中途半端な感じ。
ギターの方がとても綺麗な女形でしたので余計中途半端さが目立つというか…
でも、何かそういう中途半端なところも殊っぽいねーと思って何だか妙に納得(笑)

そういう感じのセッションでした。

しかし相変わらずホリデーは苦手。
ホストうじゃうじゃ。
というかバンドマンとホストの区別がつきません。

場所柄余計そう感じるかもしれませんけど。

出勤なさってるのか、ライヴ終えて出たのか本当分からない。

そんなことをつらつらと思いながら、からあげくんを食して帰宅。

次は格好いいセッションが見れたらいいなー

どうでもいいことですが、最近やまねを見てもあっくんに脳内で自動変換出来るようになったと云ったら色んな方から哀れみに満ちた目で見つめられ「お大事にー」って云われました。

…もう治らないと思うので一生この病気と付き合って生きたいと思います。


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