スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

略して青ジャス

嗚呼…ライヴ感想がだんだん溜まっていく……

6日の心響すら既に記憶が危ういぜ!
悲しきザ・トリアタマ。

非常に今更すぎてあれですが、まずは山羊さん名古屋ワンマンから。

本当に簡単な感想なのでセットリストは割愛させていただきます。

まず結論から云ってしまいますと、名古屋ワンマンは自分的にはイマイチでした。

演奏の善し悪しとかの話ではなくて。
よく指摘される楽器隊とヴォーカルとの実力差云々とかの話でもなくて。

そもそも私は9GOATSに演奏力は、はなから求めていませんし。
極端な話をすれば、聞くに耐えるくらいの演奏だったら、もうそれでいいんです。

だから名古屋のワンマンはそういう、テクニカル的な面でイマイチと思った訳ではなくて、何だろうなー全体的に普通すぎてガッカリしたというか。

ryoさんが人になってしまったのも少なからずショックだったのかもしれない。

今まで私はステージのryoさんを見て人のようで人でない、人外のようだと感じたのに、名古屋のryo何だかとても人らしくて。

今まで山羊さんのライヴを見たら、必ず何かしら圧倒されるような何かがあった筈なのに、この日はそれが一切ありませんでした。
恐怖も感じなければ穏やかにもなれない。至って平常心でいられた。

だって最早トラウマソングナンバーワンと云っても過言ではないrawを聞いてもちっとも怖いと思わなかったですからね。
これは本当ショックでした。

そういうつもりはなかったのに、過剰に期待していたのかもしれませんね。

東京ではどうなることやら。

もうできる限り、過剰な期待は抱かないようにとは思っていますが、名古屋よりはいいものが見たいなーと願っています。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。